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登場人物:『小学5年生の美少女 彩音』『小学5年生 寧々』『少年(あなた)』

掃除の時間。
雑巾掛けの当番のときは、決まってスカートを履いていく。スカートの中が見えてしまうことを気にする素振りを見せはする。でも必ず、無防備な瞬間を作る。 そんなとき、男の子の視線を感じる。気のせいではない。彼らは確かに見ている。 彩音が「見られる」ことに快楽を求めるようになったのは、小学校5年生の夏のこと。 きっかけは夏休みに起きた出来事。 彩音の家に友達の寧々が遊びに来ていた。午前中は二人で市民プールに行っていた。
不意に寧々がクスッと笑った。
「どうしたの?」
彩音が聞くと、寧々はいたずらっぽい笑みを浮かべて答えた。
「彩音ちゃん白いパンツ丸見え」
気がつかなかった。短いスカートなのに、膝を立てて体育座りに近い座り方をしていた。確かに丸見えだったろう。
彩音は慌てて足を閉じる。
そのとき、寧々に聞かれたのだ。
「もしかして、彩音ちゃんも見られるの好きなの?」
と。
「どうして?」
「だって、今日プール 行ったときも着替えのとき全然隠してなかったし」
そうだっただろうか。彩音は全く意識していなかった。
「いや、でも私・・・」
「分かるよ、その感じ。ちょっと恥ずかしいのが好きな感じ」
「えっ・・・」
「私も好き。掃除の時とか男子に見られるのクセになるよね」
思い返してみる。
恥ずかしいという気持ちの中に、それを見られたいという感情が芽生えたのを彩音はそのときから少しずつ自覚し始めた。

寧々が帰ってから、彩音は部屋の鍵を閉めた。
姿見の前でしゃがむ。白いパンツが丸見えになる。これを覗かれる想像をしてみる。
場所はどこがいいだろうか、教室がいい。さっき寧々は掃除中と言っていた。掃除中、自分のスカートの中に集まる男の子たちの視線。
恥ずかしい。でもどうしてだろう、心地よいような気がする。
そういえば。彩音は思い出す。今日、寧々が言っていたもう一つのこと。
「女の子の大事なところ擦ると気持ちいいんだよ。見られてるとこ考えながらするの」
彩音はベッドに横になる。
スカートを捲って、少し足を開く。目を閉じて思い浮かべるのは、男の子に覗かれている場面。
「見えてる・・・」
「白だ」
男の子たちの心の声が聞こえるような気がする。
気がつくと、手は勝手に動いていた。無意識に一番良いところを探り当て、そこを自ら慰めていた。
口からは小さな喘ぎ声と悩ましいため息がこぼれる。
絶頂に達した後、彩音はあることを思いついた。

翌日。
彩音は図書館に出かけた。持っている服の中で一番短いスカートのワンピースを着て。
書棚の中から一冊本を取り、その場でしゃがむ。もちろん、股は閉じない。
側には、少年が一人。
見て。
と言わんばかりにその足は開かれていた。

あなたはその少年です。どうする?

@「どうしたの?」と聞く
A「見えてるよ!」と教える
B視線をずらして見えない振りをする
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