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9作目にして本格派単体AV女優が登場その名も「ゆりあ」、通常のレイプシーンだと思いこんでいた彼女は、高慢な態度をとりそのことが後にしっぺ返しとなってしまった。

淡々とインタビューに答えていたが、盗撮で絡みの場面が始まると、高慢な態度に変わりその場ではほとんど切れかけてしまう。

まだAV女優のプライドが残っているのか、いやだと言えばやめると思っているらしく命令口調の高慢さ。事務所に電話をかけ始めたところから鬼畜たちの行動がエスカレートする。それまでのおまんこ責めではなく。お風呂場での水責めへと変わり、彼女の強い口調も消え去った。
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